出演ミュージシャン情報
令和8年5月2日
小谷まゆみ(voice)
ロックバンドのヴォーカルから即興ヴォイスへと転身
詩吟を学び二段を取得
山下洋輔グループに在籍していた
ベーシスト國仲勝男とのユニット
最近ではソロ活動も増え、saxの林栄一、ベリーダンサーやダンサーとの共演も多い
名立たるフリージャズミュージシャンの方々に実践で学び鍛錬している事のありがたみを知る日々
樹宇崇ニ
キウスージ
ギター奏者
Flamenco/Funk/Rockなどから影響を受ける
この日はガットギターでフラメンコと弾き語りをやります
アコースティックの響きをお楽しみください
woody mojar(ウッディ・モジャ)
Chapman Stick(チャップマン・スティック)奏者
1967年 埼玉県蕨市に生まれ育つ
1987年よりベーシストとして活動
1992年、チャップマン・スティックに出会い演奏を始める
当時から参加のバンド「KILLING FLOOR」での活動は30年にわたる
以来ジャンルの枠を超え、さまざまなセッションを重ね、現在はソロでの演奏を主体に活動中
およそこの10年はヒーリングやリトリートなどでの演奏や、聖地での奉納演奏などにも活動の場を広げている
近年は「声」を自らの表現手段のひとつとして加え探究中
エクペリ
35年続くロックバンド
70年代ブリティッシュロックや、ファンク、ソウルミュージックに憧れて始めた
日本語のオリジナル曲を作り続け、最近では民謡や合唱曲、民族音楽などの要素も含みジャンルレスになりつつある
これまでにCDアルバム7枚を含む13枚の作品を発表
ひととけものともののけたちの歌と、即興的自由な演奏が持ち味
多摩楽
結成から十数年主に東京のライブハウスやテーマを持った企画でホール等で活動
即興演奏に拘り即興の可能性を探るために数々の実験的なステージを繰り広げて来た
現在は6人〜7人のメンバー構成のインストロメンタルなグループ
ポップでグルービー且つ生きているアンサンブルの即興演奏が現在地
今後さらに即興演奏の可能性を探って行く